診療科・部門

整形外科

クリニック外来 医師 担当医表

金曜・土曜に関しては、週ごとに担当医が変わりますので、ご注意ください。(各週をクリックすると担当医をご確認いただけます)

  受付時間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
早朝 7:30
~8:30
鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌)
栗林
   
午前 8:30~
11:30
栗林
川村
伊藤(崇)

加藤
塩野
栗林
塩野
川村
牧井
鈴木(斌)
栗林
山田(道)
栗林
伊藤(崇)
塩野
川村
鈴木(健)
斉藤
男澤
海保
栗林
他2名
午後 14:00
~17:00
徳山
他1名
川村
加藤
他1名
栗林
伊藤(崇)
塩野
牧井
栗林
山田(道)
武本
男澤
永瀬
栗林

牧井
斉藤
鈴木(健)
斉藤
男澤
海保
栗林
他2名
夕刻 17:00~
18:30
受付迄
徳山 加藤 栗林
牧井
栗林
武本
男澤

斉藤
   
  受付時間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
早朝 7:30
~8:30
鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌)
栗林
   
午前 8:30~
11:30
栗林
伊藤(崇)

加藤
牧井
栗林
塩野
川村
牧井
鈴木(斌)
栗林
山田(道)
栗林
伊藤(崇)
塩野
三枝
塩野
秋山
栗林
他2名
午後 14:00
~17:00
徳山
他1名
川村
加藤
他1名
栗林
伊藤(崇)
塩野
牧井
栗林
山田(道)
武本
男澤
永瀬
栗林

牧井
川村
秋山
徳山
栗林
他2名
夕刻 17:00~
18:30
受付迄
徳山 加藤 栗林
牧井
栗林
武本
男澤
   
  受付時間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
早朝 7:30
~8:30
鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌)
栗林
   
午前 8:30~
11:30
栗林
川村
伊藤(崇)

加藤
塩野
栗林
塩野
川村
牧井
鈴木(斌)
栗林
山田(道)
栗林
伊藤(崇)
塩野
川村
鈴木(健)
斉藤
海保
栗林
他2名
午後 14:00
~17:00
徳山
他1名
川村
加藤
他1名
栗林
伊藤(崇)
塩野
牧井
栗林
山田(道)
武本
男澤
永瀬
栗林

牧井
斉藤
鈴木(健)
斉藤
海保
栗林
他2名
夕刻 17:00~
18:30
受付迄
徳山 加藤 栗林
牧井
栗林
武本
男澤

斉藤
   
  受付時間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
早朝 7:30
~8:30
鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌)
栗林
   
午前 8:30~
11:30
栗林
川村
伊藤(崇)

加藤
塩野
栗林
塩野
川村
牧井
鈴木(斌)
栗林
山田(道)
栗林
伊藤(崇)
塩野
三枝
塩野
秋山
栗林
他2名
午後 14:00
~17:00
徳山
他1名
川村
加藤
他1名
栗林
伊藤(崇)
塩野
牧井
栗林
山田(道)
武本
男澤
永瀬
栗林

牧井
川村
秋山
徳山
栗林
他2名
夕刻 17:00~
18:30
受付迄
徳山 加藤 栗林
牧井
栗林
武本
男澤
   
  受付時間 月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日 土曜日 日曜日
早朝 7:30
~8:30
鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌) 鈴木(斌)
栗林
   
午前 8:30~
11:30
栗林
川村
伊藤(崇)

加藤
塩野
栗林
塩野
川村
牧井
鈴木(斌)
栗林
山田(道)
栗林
伊藤(崇)
塩野
川村
鈴木(健)
塩野
海保
栗林
他2名
午後 14:00
~17:00
徳山
他1名
川村
加藤
他1名
栗林
伊藤(崇)
塩野
牧井
栗林
山田(道)
武本
男澤
永瀬
栗林

牧井
斉藤
鈴木(健)
海保
栗林
他2名
夕刻 17:00~
18:30
受付迄
徳山 加藤 栗林
牧井
栗林
武本
男澤

斉藤
   

祝日は医師が不在の場合があります。詳しくはお電話にてお問い合わせください。

整形外科案内

整形外科とは?

脊柱・四肢の運動器全般を取り扱う科です。
いかに運動器を健康にするかを追求しています。

どのような病気があるのですか?

これらの解剖学的名称の語尾に骨折、脱臼、症、炎、症候群、損傷、断裂、捻挫、打撲、創(挫創・切創・擦過創)、麻痺、腫瘍などの障害名をつけ加えれば、個々の病名になります。
例えば・・・大腿骨骨折、肩関節脱臼、変形性膝関節症、肩関節周囲炎、頸肩腕症候群、アキレス腱断裂、足関節捻挫、手関節打撲、下腿部挫創、大腿骨腫瘍、脊柱管狭窄症・・・など。

どんな症状を治すのですか?

運動障害や手足のしびれ、変形、筋力低下(手や足に力が入らない)、歩行障害などの症状に対しても診察いたします。これらの疾患は運動器と呼ばれる器管ですので、運動器を治療すると思ってください。
運動器を傷めますと身体の動きが減り、身体の廃用症候群という(ロコモティブシンドローム:ロコモ)という状態になり、この状態が骨折を起こしたり、寝たきり状態になったり、脳や心臓の機能に障害を起こしたりします。
日本人の寿命は男女ともに世界一ですが、運動器を傷めますと健康な生活を送る健康寿命は短くなり、本人はもとより周囲のご家族を苦しめることになります。ロコモを減らすのが整形外科の重要な使命です。

どんな治療法があるのですか?

治療は保存的治療(手術を行わない方法)が原則です。保存的治療としては日常生活動作の指導やリハビリテーション、薬物療法、注射療法、神経ブロック療法、ギプス療法、装具療法などで治療いたしますしかし、これらの保存的治療にて症状の改善がみられず、保存的治療が出来ず、手術療法が最良の結果が得られると結論が出た場合に手術療法をご相談の上で行います

手術実績件数

手術名 平成26年 平成27年 平成28年 平成29年 平成30年
人工関節置換術(股) 4 11 12 21 20
人工関節置換術(膝) 28 36 70 53 53
人工関節再置換術(股) 1 1 1 1 0
人工関節再置換術(膝) 1 3 2 0 1
人工骨頭挿入術(股) 55 57 73 81 63
骨折観血的手術(大腿) 107 108 109 85 93
骨折観血的手術(大腿以外) 179 212 209 208 192
椎弓形成術 19 40 65
経皮的椎体形成術 29 97 110
上記以外の手術 164 245 240 229 212
合計 539 673 764 815 809